売上高
連結
- 2019年2月28日
- 22億4468万
- 2020年2月29日 +28.23%
- 28億7834万
個別
- 2019年2月28日
- 10億8627万
- 2020年2月29日 +60.86%
- 17億4734万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/05/29 9:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 205,745 1,660,525 2,369,186 2,878,343 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △136,156 1,032,790 1,500,192 1,480,621 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2020/05/29 9:01
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/05/29 9:01
※ 顧客の名称又は氏名には共同事業パートナー名を記載しており、売上高については、共同事業形態による流動化プロジェクトのうち、当社の持分相当部分について、売上を計上しております。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社プラットホーム(※) 1,067,766 不動産投資事業 株式会社ティーティーエス企画(※) 1,131,000 再生可能エネルギー関連投資事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/05/29 9:01 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/05/29 9:01
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社グループは「豊かで快適な暮らしの創造」を企業理念とし、経営基盤の強化を図るとともに、更なる企業価値の向上を目指し、最大限の努力を継続してまいりました。2020/05/29 9:01
これらの結果、当連結会計年度の売上高は2,878百万円(前期比28.2%増)、営業利益は1,532百万円(前期比98.6%増)、経常利益は1,480百万円(前期比141.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,319百万円(前期比212.8%増)となりました。
各事業セグメントごとの経営成績につきましては、以下の通りであります。