有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主要項目2023/05/26 10:03
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 租税公課 52,698 92,482 賞与引当金繰入額 △2,972 2,939 貸倒引当金繰入額 5,005 15,865 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
ⅰ)販売用不動産、仕掛販売用不動産、共同事業出資金及びその他の棚卸資産
個別法
ⅱ)貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
建物及び構築物(建物附属設備を含む)については定額法、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。2023/05/26 10:03建物及び構築物 8~15年 備品 2~8年 - #3 引当金明細表(連結)
- 2023/05/26 10:03
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 73,061 35,385 5,987 102,459 賞与引当金 5,045 8,229 5,045 8,229 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
・販売用不動産、仕掛販売用不動産及び共同事業出資金
個別法
・貯蔵品
最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物(建物附属設備を含む)については定額法、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。2023/05/26 10:03建物 8~15年 備品 2~8年