- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
①本新株予約権の行使によって、本新株予約権の発行日までに発行されている発行会社の普通株式(以下「既発行株式」という。)の総数が当該本新株予約権の行使により発行会社の普通株式が発行されたと仮定した時点における発行会社の発行済株式総数の3分の2を下回ることとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。但し、次に掲げる場合に該当するときはこの限りではない。
(a)本新株予約権の割当日の3年後の応当日を経過し、発行会社の純資産が正の値以上となり、直近の事業年度の営業利益が20百万円を超過した場合
(b)発行会社において、破産手続、民事再生手続、会社更生手続又は特別清算手続が開始された場合
2024/10/10 16:33- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに帰属しない全社費用が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)と中間連結損益計算書の営業利益は、一致しております。
2024/10/10 16:33- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)と中間連結損益計算書の営業利益は、一致しております。2024/10/10 16:33
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下において、当社グループは「豊かで快適な暮らしの創造」を企業理念とし、経営基盤の強化を図るとともに、更なる企業価値の向上を目指し、最大限の努力を継続してまいりました。
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は3,229百万円(前年同期比505.7%増)、営業利益は828百万円(前年同期は90百万円の営業損失)、経常利益は821百万円(前年同期は49百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は617百万円(前年同期は54百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
報告セグメントの業績につきましては、以下のとおりであります。
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