臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/20 10:40
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
平成28年4月14日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社取引先に対する未回収債権について、相手先の経営状況及び財務状況に関して保守的に検討した結果、当該債権の回収見込みが不確定であるため、当該未回収債権に関して、監査法人とも協議の上、平成28年2月期において、貸倒引当金(220,000千円)を計上することと致しました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成28年2月期において、約220百万円の貸倒引当金を繰入額を営業外費用に計上いたします。
以 上
平成28年4月14日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社取引先に対する未回収債権について、相手先の経営状況及び財務状況に関して保守的に検討した結果、当該債権の回収見込みが不確定であるため、当該未回収債権に関して、監査法人とも協議の上、平成28年2月期において、貸倒引当金(220,000千円)を計上することと致しました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成28年2月期において、約220百万円の貸倒引当金を繰入額を営業外費用に計上いたします。
以 上