東祥(8920)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 12億89万
- 2016年6月30日 +9.52%
- 13億1519万
- 2017年6月30日 -2%
- 12億8892万
- 2018年6月30日 +30.77%
- 16億8554万
- 2019年6月30日 +4.49%
- 17億6127万
- 2020年6月30日
- -7438万
- 2021年6月30日
- 3億868万
- 2022年6月30日 +84.09%
- 5億6827万
- 2023年6月30日 +69.43%
- 9億6280万
- 2024年6月30日 -0.2%
- 9億6083万
- 2025年6月30日 +93.18%
- 18億5612万
個別
- 2010年6月30日
- 6億1622万
- 2011年6月30日 -1.86%
- 6億473万
- 2012年6月30日 +28.83%
- 7億7909万
- 2013年6月30日 +3.22%
- 8億417万
- 2014年6月30日 +27.16%
- 10億2261万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額3,364千円は、セグメント間取引消去であります。2023/08/04 9:46
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/04 9:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業においては、前連結会計年度に引き続き好調に推移しており、不動産事業においても安定的な収益確保を見せております。スポーツクラブ事業においては、会員数回復に向け積極的な広告宣伝活動を実施しており、安定はしてきたものの光熱費関連の経費は高止まりの状況であり、コストの増加要因となっております。2023/08/04 9:46
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,212百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益962百万円(同69.4%増)、経常利益985百万円(同70.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は361百万円(同67.8%増)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間から経営管理区分を見直したことにより、スポーツクラブ事業に属していたゴルフ練習場のセグメントを不動産事業に変更しております。(前年同期比につきましては、前第1四半期連結累計期間の売上高等を変更後のセグメントに区分して記載しております。)