有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/05 9:50
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。なお、休業要請により休業期間中の減価償却費を特別損失に計上しており、当該減価償却費を含んで記載しております。2020/08/05 9:50
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/05 9:50
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2020/08/05 9:50
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,225百万円減少の73,237百万円となりました。主な要因は、スポーツクラブの建設等により有形固定資産が503百万円増加したものの、法人税等及び消費税の納税により現金及び預金が3,179百万円減少したためであります。負債総額は、前連結会計年度末に比べ1,359百万円減少の36,574百万円となりました。主な要因は、スポーツクラブの建設並びに運転資金として長期借入金(1年内返済予定を含む。)が3,126百万円増加したものの、法人税等の納税により未払法人税等が2,438百万円、消費税の納税並びにスポーツクラブの臨時休館による営業債務の減少によりその他(流動負債)が1,990百万円減少したためであります。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ865百万円減少し36,663百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の減少によるものであります。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/08/05 9:50
当社グループは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、当連結会計年度におきまして一定程度継続するものと仮定しております。