有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/06 13:12
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「スポーツクラブ」セグメントにおいて、ホリデイスポーツクラブ新潟赤道及び鹿児島鴨池の閉店が決定したことから、固定資産の減損損失として179,936千円計上しており、「ホテル」セグメントにおいて、ABホテル君津の出店を中止したことから、固定資産の減損損失として38,963千円計上しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2024/02/06 13:12
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/06 13:12
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2024/02/06 13:12
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,147百万円減少の82,138百万円となりました。主な要因は、有形固定資産が1,301百万円増加したものの、現金及び預金が1,586百万円、販売用不動産が513百万円減少したためであります。
負債総額は、前連結会計年度末に比べ2,791百万円減少の38,822百万円となりました。主な要因は、長期借入金(1年内返済予定を含む)が2,506百万円減少したためであります。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,643百万円増加し43,316百万円となりました。主な要因は、利益剰余金並びに非支配株主持分の増加によるものであります。