日本アセットマーケティング(8922)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産管理事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 2億4200万
- 2017年12月31日 +113.22%
- 5億1600万
- 2018年12月31日 -28.1%
- 3億7100万
- 2019年12月31日 +2.43%
- 3億8000万
- 2020年12月31日 +8.42%
- 4億1200万
- 2021年12月31日 +12.62%
- 4億6400万
個別
- 2014年12月31日
- 2億1100万
- 2015年12月31日 -20.38%
- 1億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する不動産業界におきましても、新型コロナウイルス感染症の影響による、企業の業績回復の遅れや、テレワーク等による行動様式の変化により、テナント需要の減少、空室率の上昇及び賃料の下落等が発生する可能性が予想されます。2022/02/14 13:00
このような状況のもと、当社グループは変化対応型の総合不動産業として、引き続きテナント賃貸事業及び不動産管理事業を中心とした継続的な収益の確保に努めてまいりました。
各事業におきましても、テナント賃貸事業及び不動産管理事業に経営資源を集中し、主に株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスのグループ会社である各リテール事業法人からの受託件数の増加に対応した建物の保全や効率的な保守・メンテナンスの実施により、堅実な収益の確保を図ってまいりました。