繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 27億2300万
- 2020年3月31日 -36.65%
- 17億2500万
個別
- 2019年3月31日
- 27億2300万
- 2020年3月31日 -36.65%
- 17億2500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの連結子会社であり、PPIHグループとして今後におきましても円滑な取引関係が継続するものと考えておりますが、何らかの事由の発生により、取引が縮小または業務提携契約が解消された場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2020/06/26 14:51
(3)繰延税金資産に係る財務上の影響について
当社グループは、現時点における会計基準に従い、将来の課税所得の見積りに基づいて繰延税金資産の回収可能性を評価しております。その見積額が減少し繰延税金資産の一部又は全部を将来実現できないと判断された場合、あるいは税制関連の法令改正がなされ、法人税率の引き下げ等が行われた場合、繰延税金資産を減額し、税金費用を計上することになります。その結果、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 14:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 114百万円 107百万円 繰延税金負債合計 △464 △431 繰延税金資産の純額 2,723 1,725 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 14:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1. 評価性引当額が1,123百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、当連結会計年度の課税所得から繰越欠損金を控除したこと及び繰越期限が到来したことにより、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 114百万円 107百万円 繰延税金負債合計 △464 △431 繰延税金資産の純額 2,723 1,725