ニューリアルプロパティの経常利益又は経常損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -3億2900万
- 2014年9月30日 -3.65%
- -3億4100万
- 2015年9月30日 -0.88%
- -3億4400万
- 2016年9月30日 -450.87%
- -18億9500万
- 2017年9月30日
- -2億1500万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- 1 ※1 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額2017/12/22 10:43
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 不動産事業売上原価 1,366 百万円 △187 百万円 - #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/12/22 10:43
(単位:百万円) 不動産事業 海外PFI事業 娯楽事業 合計 1,081 ― 1,863 2,945 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 不動産事業 :不動産の売買及び賃貸に関する事業2017/12/22 10:43
- #4 従業員の状況(連結)
- 平成29年9月30日現在2017/12/22 10:43
(注) 従業員数は就業人員数であり、臨時従業員は[ ]に年間の平均人員を外数で記載している。セグメントの名称 従業員数(名) 不動産事業 18[3] 海外PFI事業 2[0]
(2) 提出会社の状況 - #5 業績等の概要
- セグメントの業績を示すと、次のとおりである。2017/12/22 10:43
・不動産事業
売上高については、5億21百万円(前中間連結会計期間は5億18百万円)となり、セグメント損失は2億15百万円(同18億95百万円)となった。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2 【生産、受注及び販売の状況】2017/12/22 10:43
当社グループが営んでいる事業の大部分を占める不動産事業では「生産、受注」を定義することが困難であるため、「生産、受注の状況」は記載していない。
販売実績 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2017/12/22 10:43
(単位:百万円) 不動産事業 海外PFI事業 娯楽事業 合計 外部顧客への売上高 521 ― 231 752 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間の営業損益は、前中間連結会計期間に比べ12億5百万円増加し、1億66百万円の営業損失となった。これは、前中間連結会計期間に比べ販売用不動産の評価減が減少した事等によるものである。2017/12/22 10:43
(経常利益)
当中間連結会計期間の経常損益は、前中間連結会計期間に比べ3億81百万円増加し、4億77百万円の経常損失となった。