投資有価証券
連結
- 2015年3月31日
- 41億3600万
- 2016年3月31日 -47.41%
- 21億7500万
個別
- 2015年3月31日
- 25億2200万
- 2016年3月31日 -77.91%
- 5億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△380百万円は、セグメント間取引消去125百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△505百万円である。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない支払利息である。2016/06/24 14:04
2 セグメント資産の調整額238百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,899百万円、セグメント間取引消去等に伴う調整額△2,661百万円である。主な全社資産は報告セグメントに帰属しない投資有価証券である。
3 セグメント負債の調整額4,009百万円は、主に在外子会社の長期借入金である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,275百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,820百万円、セグメト間取引消去等に伴う調整額△1,544百万円である。主な全社資産は報告セグメントに帰属しない投資有価証券である。2016/06/24 14:04
- #3 有価証券明細表(連結)
- 【株式】2016/06/24 14:04
銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) (投資有価証券) その他有価証券 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/24 14:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 関係会社株式等評価減 66 93 投資有価証券評価減 14 15 その他投資等評価減 18 16
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/24 14:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) たな卸不動産評価減 1 1 投資有価証券評価減 14 15 その他投資等評価減 18 16
- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日および残高を管理するとともに、信用状況の把握を図っている。また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されている。2016/06/24 14:04
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式及び匿名組合出資金であり、市場価格の変動リスク及び営業者の行う事業の業績に伴うリスク等に晒されている。当該リスクに関しては、定期的に時価や発行体の財務状況を把握し、発行体との関係を勘案して保有状況を継続的に見直している。なお、匿名組合出資金については、当該匿名組合が行っている業務に関し、一時会計監査人の行った調査により十分な情報が得られたので、念のため、その情報に基づき、外部の法律専門家の意見を求め、その適法性を確認している。しかしながら、改善すべき点もあると判断し、現在、その早期解消に向けて鋭意努力している。
営業債務である買掛金は、ほとんどが1年以内の支払期日である。また、外貨建ての営業債務は、為替の変動リスクに晒されている。