- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2017/12/22 10:43- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、経常損益ベースの数値である。
セグメント間の売上高は、第三者取引価格に基づいている。2017/12/22 10:43 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は、製品の販売もしくはサービスを提供している場所に基づいて、国又は地域に分類している。
2017/12/22 10:43- #4 業績等の概要
当不動産業界においても、平成29年度上半期の新設住宅着工件数が前年同期比0.7%減の49万6千戸となり、また上半期首都圏マンション発売は3.6%減の1万6千戸と平成4年以来の低水準となった。
このような状況のもとで、当社グループの当中間連結会計期間における業績は、海外PFI事業売上高が減少した結果、売上高は7億52百万円(前中間連結会計期間は10億81百万円)、経常損失4億77百万円(同8億58百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失2億90百万円(同41億67百万円)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。
2017/12/22 10:43- #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
| | | (単位:百万円) |
| 不動産事業 | 海外PFI事業 | 娯楽事業 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 521 | ― | 231 | 752 |
2017/12/22 10:43- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高)
当中間連結会計期間の売上高は、前中間連結会計期間に比べ3億28百万円減少し、7億52百万円となった。これは、海外PFI事業売上高の減少等によるものである。
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