営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年7月31日
- 18億3205万
個別
- 2013年7月31日
- -4億9490万
- 2014年7月31日
- 18億3260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,950千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2014/10/31 11:05
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
【関連情報】 - #2 業績等の概要
- また、金融機関による不動産向け融資につきましては、日銀短観平成26年6月調査によりますと大企業向けが+17%(平成26年3月は+16%)、中堅企業向けは+6%(同+7%)、中小企業向けは+6%(同+6%)と、前向きの動きが見受けられます。2014/10/31 11:05
こうした環境のなか、当社グループは東京都心部や大阪府において、新規に優良な販売用不動産を仕入れ、販売活動を活発化させました。不動産市況の好環境を受け、利益率も改善して売上総利益を計上することができました。この結果、売上高は104億円、営業利益は18億32百万円、経常利益は17億75百万円、当期純利益は16億32百万円を計上することができました。
当連結会計年度における各事業の種類別セグメントの概況は次のとおりであります。なお、当連結会計年度は連結初年度であるため、前期比較は記載しておりません。