営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年10月31日
- 3715万
- 2016年10月31日 +71.18%
- 6360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△144,992千円は、セグメント間取引消去1,271千円および各報告セグメントに配分していない全社費用143,720千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/12/15 15:37
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成28年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△114,079千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△114,079千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/15 15:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売活動においては、販売物件数、売上高とも前年同期を上回りました。ただ、当第1四半期連結会計期間において、SPCを組成して販売用不動産信託受益権を仕入れたことに伴う組成費用等を営業外費用として計上した結果、経常損失を計上いたしました。なお、当第1四半期連結累計期間から、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)」を適用すること等により、繰延税金資産を15億51百万円、法人税等調整額を△15億51百万円計上することとなりました。2016/12/15 15:37
この結果、売上高は12億28百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は63百万円(前年同期比71.2%増)、経常損失は4億7百万円(前年同期は89百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億15百万円(前年同期比1,734.6%増)を計上いたしました。
当第1四半期連結累計期間における各事業の種類別セグメントの概況は次のとおりであります。