営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 12億7230万
- 2019年4月30日
- -5億1947万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△377,490千円は、各報告セグメントに配分しない全社費用△377,490千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/06/14 16:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2019年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。2019/06/14 16:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下、当社グループは東京都心部や関西地区を中心に販売用不動産の売却活動を行ってまいりました。当第3四半期連結累計期間においては、東京都中央区に所在する販売用不動産信託受益権、東京都渋谷区に所在する販売用不動産、全国に所在する収益レジデンス等を売却いたしました。なお、東京都中央区に所在する販売用不動産信託受益権の売却については、債務を圧縮し財務基盤の安定をめざし、当初販売目標額を譲歩してでも投下資金の回収を優先事項としたため、売上総利益がマイナスとなりました。2019/06/14 16:05
以上から、連結売上高は151億95百万円(前年同期比37.9%増)、営業損失は5億19百万円(前年同期は12億72百万円の営業利益)、支払利息や支払手数料、社債利息などの計上により経常損失は15億37百万円(前年同期は39百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24億88百万円(前年同期は2億88百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第3四半期連結累計期間における各事業の種類別セグメントの概況は次のとおりであります。