- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 顧客との契約から生じる収益以外の収益の額については重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失及びのれん等に関する情報
不動産再活事業において、のれんの減損損失を716,430千円計上しております。
2023/12/15 16:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△545,738千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△545,738千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 顧客との契約から生じる収益以外の収益の額については重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失及びのれん等に関する情報
不動産再活事業において、のれんの減損損失を716,430千円計上しております。2023/12/15 16:53 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/12/15 16:53- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は166億97百万円(前連結会計年度末は167億79百万円)となりました。主な内訳としては、現金及び預金が24億35百万円(同39億28百万円)、販売用不動産が135億99百万円(同123億83百万円)などであります。
(固定資産)
当第1四半期連結会計期間末における固定資産は、9億23百万円(同23億79百万円)となりました。主な内訳としては、長期貸付金が8億16百万円(同8億16百万円)、繰延税金資産が3億19百万円(同7億16百万円)、のれんが1億71百万円(同9億9百万円)などであります。
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