有価証券報告書-第36期(2022/08/01-2023/07/31)
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額 △841,097千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△841,097千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額6,545,363千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額3,661千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額72,510千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
3 顧客との契約から生じる収益以外の収益の額については重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。
(1) セグメント利益の調整額 △841,097千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△841,097千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額6,545,363千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額3,661千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額72,510千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
3 顧客との契約から生じる収益以外の収益の額については重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。