有価証券報告書-第29期(平成27年8月1日-平成28年7月31日)

【提出】
2016/10/28 15:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
114項目
1.発行済株式に関する事項
株式の種類当連結会計年度期首
株式数(株)
当連結会計年度
増加株式数(株)
当連結会計年度
減少株式数(株)
当連結会計年度末
株式数(株)
発行済株式数
普通株式233,873,0503,190,055237,063,105
A種優先株式8,9166,2422,674
C種優先株式824,35514,241810,114
D種優先株式2,160,410203,2241,957,186
E種優先株式138,822138,822
合計237,005,5533,190,055223,707239,971,901
自己株式
普通株式2,141,7904,869,4927,011,282
A種優先株式6,2426,242
C種優先株式14,24114,241
D種優先株式203,224203,224
合計2,141,7905,093,199223,7077,011,282

(変動事由の概要)
増加数の内容は、次のとおりであります。
1. 普通株式の増加3,190,055株の内訳は、C種優先株式の転換による増加208,905株、D種優先株式の転換による増加2,981,150株であります。
2. 普通株式の自己株式の増加4,869,492株は、単元未満株式の買取による増加および自己株式の取得による増加であります。
3. A種優先株式の自己株式の増加6,242株は、金銭を対価とする取得請求権の請求に伴う当社の取得であります。
4. C種優先株式の自己株式の増加14,241株は、転換に伴う当社の取得であります。
5. D種優先株式の自己株式の増加203,224株は、転換に伴う当社の取得であります。
減少数の内容は、次のとおりであります。
1. A種優先株式の減少6,242株は金銭を対価とする取得請求権の請求によるものであります。
2. C種優先株式の減少14,241株は、C種優先株式の普通株式への転換によるものであります。
3. D種優先株式の減少203,224株は、D種優先株式の普通株式への転換によるものであります。
4. A種優先株式の自己株式の減少6,242株は自己株式6,242株の消却によるものであります。
5. C種優先株式の自己株式の減少14,241株は自己株式14,241株の消却によるものであります。
6. D種優先株式の自己株式の減少203,224株は自己株式203,224株の消却によるものであります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。