- 8927
- 2026/08/28
- 時価
- 152億円
- PER 予
- 5.9倍
- 2010年以降
- 赤字-109.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 赤字-9.77倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 22.32%
- ROA 予
- 7.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
明豊エンタープライズ(8927)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年4月30日
- 7805万
- 2015年4月30日 +18.64%
- 9260万
- 2016年4月30日 +2.6%
- 9501万
- 2017年4月30日 +29.49%
- 1億2303万
- 2018年4月30日 +43.57%
- 1億7664万
- 2019年4月30日 -1.61%
- 1億7379万
- 2020年4月30日 +48.09%
- 2億5737万
- 2021年4月30日 +13.7%
- 2億9263万
- 2022年4月30日 -36.21%
- 1億8666万
- 2023年4月30日 +0.59%
- 1億8775万
- 2024年4月30日 -73.35%
- 5002万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産分譲事業においては、情報分析力、事業企画力などの強みを最大限に生かし、立地を厳選し、仕入れコストを低減することによる市況変動リスクへの耐性強化を図りながら物件調達力の強化を推進しております。また国内での販売活動に加え、海外セミナーを実施しインバウンド販売の強化に努めております。その結果、主要ブランド『MIJAS(ミハス)』『EL FARO(エルファーロ)』事業の販売活動においては、東京都23区内において『EL FARO(エルファーロ)』シリーズ21棟(前年同四半期では8棟)の引渡しを行いました。2024/06/14 15:57
不動産賃貸事業においては、既存オーナー様の利益を最大化していくため、エリアマーケティングに加え、AI査定システム及び成約事例に基づいたベストな賃料設定、首都圏仲介会社とのネットワークを活かしたリーシング戦略の提案によって空室解消を目指し、当社グループの管理物件における高稼働率を実現しております。またオーナー様との情報交換アプリを導入し、CSアンケートを実施するなど継続的な情報共有・情報交換を図っております。また、主要ブランドである『MIJAS(ミハス)』『EL FARO(エルファーロ)』シリーズにつきましては、商品創りから管理まで当社グループにて一貫した「ワンストップサービス」をご提供することにより、高品質、高稼働率の維持に努め、収益性の高い投資用不動産商品として高評価を得ており、投資用不動産シリーズのリピート購入に繋がるなど、グループ内の相乗効果を発揮しております。
不動産仲介事業においては、不動産分譲事業など他事業を含めた独自の情報網を活用し、顧客ニーズに合わせた物件紹介を行うことで、収益拡大に努めております。