- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経常利益)
当連結会計年度の営業外損益について、営業外収益が52百万円(前連結会計年度比506.8%増)、営業外費用が1億73百万円(前連結会計年度比18.6%増)となりました。当連結会計年度の主な内容は、営業外収益が受取利息、営業外費用が支払利息であります。
この結果、営業利益に営業外損益を加減算した経常利益は、26億24百万円(前連結会計年度比387.9%増)となりました。
2019/09/13 15:06- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「預り金取崩益」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「預り金取崩益」672千円、「その他」227千円は、「その他」899千円として組み替えております。
2019/09/13 15:06- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「違約金収入」は営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。
また、前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「預り金取崩益」及び「ポイント引当金戻入益」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
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