- 8927
- 2026/10/13
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 5.38倍
- 2010年以降
- 赤字-109.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 赤字-9.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 22.62%
- ROA 予
- 7.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2020年7月31日
- 26億9498万
- 2021年7月31日 +49.35%
- 40億2483万
個別
- 2020年7月31日
- 17億7174万
- 2021年7月31日 +67.53%
- 29億6823万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/10/29 10:34
(注) 1.平均利率については、期末借入金残高等に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,596,507 487,500 2.7 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 1,569,968 1,012,839 2.6 ― 1年以内に返済予定のリース債務 1,713 1,759 - ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 2,694,981 4,024,839 2.2 2022年~2048年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 4,932 3,173 - 2025年
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2)上記に対応する債務2021/10/29 10:34
前連結会計年度(2020年7月31日) 当連結会計年度(2021年7月31日) 短期借入金 1,496,507 千円 487,500 千円 1年内返済予定の長期借入金 1,551,908 千円 895,067 千円 長期借入金 2,552,432 千円 3,656,265 千円 計 5,600,847 千円 5,038,832 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産残高は、前連結会計年度末と比較して1億58百万円増加し、116億7百万円となりました。主たる変動要因としては、物件売却によりたな卸資産が7億9百万円、短期貸付金の回収によって1億円、繰延税金資産の一部取崩しによって1億5百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が10億60百万円増加したこと等によるものです。2021/10/29 10:34
負債の残高は前連結会計年度末と比較して5億53百万円減少し、65億22百万円となりました。主たる変動要因としては、開発事業用地等の取得資金として長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。以下同様。)が7億72百万円増加しましたが、物件売却等に伴う返済によって、短期借入金が11億9百万円減少したこと等によるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ7億12百万円増加し、50億85百万円となり、自己資本比率においては5.6ポイント増加し、43.7%となりました。主たる要因としては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により8億25百万円増加したこと、配当金として1億18百万円支出したこと等によるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 長期貸付金は、従業員に対する長期貸付金と取引先に対する長期貸付金であります。取引先に対する長期貸付金及び長期未収入金(以下、「長期債権」という。)は、中国において不動産開発事業に出資をしている取引先に対する債権であり、中国経済の減速、カントリーリスク及び当該不動産開発事業の進捗状況等による回収懸念リスク及び取引先の信用リスクに晒されております。2021/10/29 10:34
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。借入金及び社債の使途は主に運転資金であり、一部の長期借入金及び社債は金利変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制