- 8927
- 2026/10/09
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 5.37倍
- 2010年以降
- 赤字-109.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 赤字-9.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 22.62%
- ROA 予
- 7.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2021年7月31日
- 40億2483万
- 2022年7月31日 +4.66%
- 42億1234万
個別
- 2021年7月31日
- 29億6823万
- 2022年7月31日 +4.74%
- 31億887万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/10/31 13:31
(注) 1.平均利率については、期末借入金残高等に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 487,500 884,500 3.7 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 1,012,839 1,994,094 2.7 ― 1年以内に返済予定のリース債務 1,759 1,807 - ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 4,024,839 4,212,341 2.2 2023年~2049年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 3,173 1,365 - 2025年
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2)上記に対応する債務2022/10/31 13:31
前連結会計年度(2021年7月31日) 当連結会計年度(2022年7月31日) 短期借入金 487,500 千円 884,500 千円 1年内返済予定の長期借入金 895,067 千円 1,870,906 千円 長期借入金 3,656,265 千円 3,979,465 千円 計 5,038,832 千円 6,734,872 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産残高は、前連結会計年度末と比較して23億80百万円増加し、139億87百万円となりました。主たる変動要因としては、短期貸付金の回収によって7億24百万円減少したものの、新規開発事業用地の取得により棚卸資産が25億98百万円増加したこと等によるものです。2022/10/31 13:31
負債の残高は前連結会計年度末と比較して19億35百万円増加し、84億57百万円となりました。主たる変動要因としては、開発事業用地等の取得資金として長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。以下同様。)が11億68百万円、短期借入金が3億97百万円増加したこと等によるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ4億45百万円増加し、55億30百万円となり、自己資本比率においては4.2ポイント減少し、39.5%となりました。主たる要因としては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により6億40百万円増加したこと、配当金として1億88百万円支出したこと等によるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 長期貸付金は、従業員に対する長期貸付金と取引先に対する長期貸付金であります。取引先に対する長期貸付金及び長期未収入金(以下、「長期債権」という。)は、中国において不動産開発事業に出資をしている取引先に対する債権であり、中国経済の減速、カントリーリスク及び当該不動産開発事業の進捗状況等による回収懸念リスク及び取引先の信用リスクに晒されております。2022/10/31 13:31
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。借入金及び社債の使途は主に運転資金であり、一部の長期借入金及び社債は金利変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制