- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額1,613,468千円は、セグメント間取引消去△3,661千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,617,130千円が含まれております。全社資産は、短期貸付金、投資有価証券及び一般管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額3,065千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,000千円は、すべて全社資産に係るものであります。
(4)支払利息の調整額7,474千円は、特定物件に係る借入以外の借入利息が含まれております。
2022/10/31 13:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△242,825千円は、セグメント間取引消去11,493千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△254,319千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,017,347千円は、セグメント間取引消去△2,657千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,020,004千円が含まれております。全社資産は、短期貸付金、投資有価証券及び一般管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額5,986千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額68,134千円は、すべて全社資産に係るものであります。
(4)支払利息の調整額7,491千円は、特定物件に係る借入以外の借入利息が含まれております。
2.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。2022/10/31 13:31 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
イ 有形固定資産
主として、本社における事務関連設備(工具、器具及び備品)であります。
2022/10/31 13:31- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産除く)
定率法
2022/10/31 13:31- #5 固定資産除却損の注記(連結)
連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日)における固定資産除却損は、本社リニューアル工事に伴う既存建物等の除却によるものであります。
2022/10/31 13:31- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産を有していないため、記載を省略しております。2022/10/31 13:31 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/10/31 13:31- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、129億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億93百万円増加いたしました。これは、短期貸付金が回収により7億24百万円減少した一方、現金及び預金が1億24百万円、賃貸アパートメントブランド事業(MIJAS)及び賃貸マンションブランド(EL FARO)の新規事業用地購入により、棚卸資産等が合計で25億97百万円増加したこと等によるものです。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、10億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ86百万円増加いたしました。これは、繰延税金資産が26百万円増加したこと等によるものです。
2022/10/31 13:31- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(売上原価明細書「不動産賃貸原価」)
前事業年度において、売上原価明細書の不動産賃貸原価「その他」に含めて表示しておりました「水道光熱費」及び「固定資産税」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。また、前事業年度において、区分掲記しておりました「修繕費」及び「インターネット利用料」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2022/10/31 13:31- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/10/31 13:31