営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年1月31日
- 7308万
- 2023年1月31日 +22.74%
- 8970万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△101,762千円は、セグメント間取引消去1,507千円、各報告セグメントに配 分していない全社費用△103,269千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管 理費であります。2023/03/17 16:40
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。
2.報告セグメントの資産に関する情報
2022年9月30日付け(みなし取得日)で、株式会社協栄組の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「請負事業」のセグメント資産が2,095,545千円増加しております。2023/03/17 16:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 請負事業においては、当第2四半期連結会計期間より、新たに株式会社協栄組を加えた当社グループによる『MIJAS(ミハス)』シリーズ2棟(施工中)、『EL FARO(エルファーロ)』シリーズ4棟(施工中2棟、完成3棟)の企画設計・施工、その他管理物件の特性に合わせたリフォーム・リノベーションを行い収益獲得に努めました。2023/03/17 16:40
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における、売上高は33億85百万円(前年同四半期比16.8%増)、営業利益89百万円(前年同四半期比22.7%増)、経常損失67百万円(前年同四半期は経常利益6百万円)また、第1四半期連結会計期間において、株式会社協栄組を子会社化したことにより、負ののれん発生益を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失39百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。