- #1 会計方針に関する事項(連結)
② 棚卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2024/10/31 11:52- #2 担保に供している資産の注記(連結)
(1)担保に供している資産
| 前連結会計年度(2023年7月31日) | 当連結会計年度(2024年7月31日) |
| 販売用不動産 | 2,026,982 | 千円 | 2,047,546 | 千円 |
| 仕掛販売用不動産 | 12,810,899 | 千円 | 17,496,494 | 千円 |
| 建物及び構築物 | 665,937 | 千円 | 977,115 | 千円 |
(2)上記に対応する債務
2024/10/31 11:52- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
当連結会計年度末の総資産残高は、前連結会計年度末と比較して56億24百万円増加し、281億4百万円となりました。これは、新規開発事業用地の取得、建築中の投資用不動産等により仕掛販売用不動産が51億68百万円増加、販売用不動産が2億27百万円増加したこと等によるものです。
負債においては、前連結会計年度末に比べ46億39百万円増加し、201億14百万円となりました。これは、新規開発事業用地等の取得資金の調達に起因して、長期借入金が29億56百万円増加、1年内返済予定の長期借入金が8億59百万円増加、短期借入金が1億96百万円増加したこと等によるものです。
2024/10/31 11:52- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
不動産分譲事業に関する販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/10/31 11:52- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.不動産分譲事業に関する販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/10/31 11:52- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
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