営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 59億9401万
- 2017年3月31日 -9.57%
- 54億2028万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引の消去であります。2017/05/11 9:11
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/05/11 9:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産関連事業におきましては、主力である新築分譲マンションの販売について、当第3四半期連結累計期間における契約戸数は1,343戸(同27.8%増)、売上戸数は1,627戸(同11.9%減)となりました。売上戸数の減少については、前第3四半期連結累計期間では、消費税率再引上げによる需要変動に備え、マンションの引渡し時期等を計画的に前倒しにて進めてきたことから、通期での売上戸数1,855戸の内、1,847戸(99.6%)を売上計上していたためであります。なお、契約戸数は引き続き堅調に推移しており、通期売上予定戸数1,864戸について、当第3四半期連結会計期間末において未契約完成在庫はありません。また、翌期以降の売上計上予定マンションについても、既に契約済みの戸数は1,313戸となっております。2017/05/11 9:11
この結果、不動産関連事業の売上高は48,448百万円(同13.4%減)、営業利益は5,693百万円(同13.7%減)となりました。
② 人材サービス関連事業