和田興産(8931)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年11月30日
- 4554万
- 2014年11月30日 -17.1%
- 3775万
- 2015年11月30日 +75.13%
- 6612万
- 2016年11月30日 +1.77%
- 6729万
- 2017年11月30日 +145.31%
- 1億6509万
- 2018年11月30日 -58.67%
- 6823万
- 2019年11月30日 -27.64%
- 4937万
- 2020年11月30日 +93.18%
- 9538万
- 2021年11月30日 -26.86%
- 6976万
- 2022年11月30日 +21.69%
- 8490万
- 2023年11月30日 -64.93%
- 2977万
- 2024年11月30日 +123.43%
- 6652万
- 2025年11月30日 -5.15%
- 6309万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 12:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 売上高及び売上原価の四半期ごとの偏向について2024/01/12 12:47
前第3四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)及び当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした事業環境のなか、当社は新たな開発用地取得や販売契約の獲得を目指し営業活動に取り組んでまいりました。2024/01/12 12:47
それにより、当第3四半期累計期間における売上高は32,298百万円(前年同期比84.3%)、営業利益は4,016百万円(同86.3%)、経常利益は3,503百万円(同86.1%)、四半期純利益は2,421百万円(同86.2%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。