- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社に関連する設備投資額であります。
【関連情報】
2014/05/28 10:59- #2 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2014/05/28 10:59- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社に関連する設備投資額であります。
2014/05/28 10:59- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における固定資産の残高は、24,995百万円となり、前事業年度末と比較して610百万円増加しました。
主な要因は、賃貸物件等の取得2,237百万円(内、仕掛販売用不動産からの振替額581百万円)及び投資有価証券の取得102百万円等に対し、賃貸物件等の売却及び除却による減少1,115百万円、有形及び無形固定資産の減価償却費649百万円等によるものであります。
(流動負債)
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