- 8931
- 2026/09/30
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 6.87倍
- 2010年以降
- 赤字-10.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.14-0.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.09%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 1.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 販売用不動産
2018/05/28 11:03区分 土地面積(㎡) 金額(千円) 神戸市兵庫区物件 2,249.66 1,110,122 兵庫県姫路市物件 468.11 670,369 神戸市東灘区物件 413.74 389,753 神戸市中央区物件 820.29 364,150 大阪府豊中市物件 950.80 342,753 神戸市長田区物件 310.38 233,347 その他物件 1,651.40 543,645 合計 6,864.38 3,654,143 - #2 事業等のリスク
- 平成27年2月期の売上高が前期に比べて減少している主な要因は、分譲マンション販売において引渡戸数の減少により売上高が前期比95.7%となったこと及びその他不動産販売において1棟売却物件の減少等により売上高が前期比35.0%となったことによります。2018/05/28 11:03
平成28年2月期の流動資産が平成27年2月期に比べ増加している主な要因は、大型物件竣工による販売用不動産の増加3,954百万円及び次期以降の分譲マンションの用地取得及び建築費等の支払いによる仕掛販売用不動産の増加3,208百万円等によるものであります。
平成29年2月期の流動資産及び流動負債が平成28年2月期に比べ増加している主な要因は、次期以降の分譲マンションの用地取得及び建築費等の支払いによる仕掛販売用不動産の増加6,783百万円及びそれに係る買掛金等仕入債務の増加1,504百万円によるものであります。 - #3 担保に供している資産の注記
- (1) 担保に供している資産2018/05/28 11:03
(注1)担保に供した定期預金のうち括弧書きは、宅地建物取引業法に定める手付金等の保全措置として西日本住宅産業信用保証株式会社に対して保証基金に充てるため拠出しているものです。前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) (内、手付金等保証基金)(注1) (162,892千円) (162,900千円) 販売用不動産 997,085 千円 2,211,339 千円 仕掛販売用不動産 27,068,623 千円 27,632,634 千円 建物 9,874,696 千円 10,493,207 千円
(2) 担保権によって担保されている債務 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/05/28 11:03
科目 物件名(所在地) 金額(千円) 内容 建物 TSUTAYA相生(兵庫県相生市) 10,304 除却 住吉宮町(神戸市東灘区) 7,901 仕掛販売用不動産へ振替 マンションギャラリー等10件 61,553 除却 土地 住吉宮町(神戸市東灘区) 74,179 仕掛販売用不動産へ振替 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は、60,530百万円となり、前事業年度末と比較して9,776百万円増加しました。2018/05/28 11:03
主な要因は、次期以降の用地取得及び建築費等の支払いによる仕掛販売用不動産の増加5,040百万円、現金及び預金の増加2,395百万円、販売用収益物件等の竣工による販売用不動産の増加1,784百万円等によるものであります。
(固定資産) - #6 販売用不動産または仕掛販売用不動産から有形固定資産への振替についての注記
- ※2 販売用不動産から有形固定資産への振替について2018/05/28 11:03
所有目的の変更に伴い、それぞれ有形固定資産へ振り替えております。