純資産
個別
- 2018年2月28日
- 210億6380万
- 2019年2月28日 +7.1%
- 225億5862万
- 2020年2月29日 +6.3%
- 239億7869万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (時価のあるもの)2020/05/28 9:01
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(時価のないもの) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当事業年度における売上高は40,093百万円(前期比102.1%)、営業利益は3,290百万円(同95.5%)、経常利益は2,442百万円(同90.9%)、当期純利益は1,781百万円(同96.6%)となりました。2020/05/28 9:01
当事業年度末における財政状態は、税効果基準適用後数値で比較すると収益物件竣工等による販売用不動産の増加3,647百万円等を主因として総資産は前期比3,320百万円増加した89,613百万円となり、一方で純資産は、当期純利益1,781百万円の計上、利益配当金355百万円の利益処分による減少等で前期比1,420百万円増加した23,978百万円となりました。これにより自己資本比率は前事業年度に比べ0.7ポイント増加し26.8%となっております。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/05/28 9:01
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 長期借入金に係る財務制限条項に関する注記
- (3) 短期借入金(1,319,000千円)に係る財務制限条項(コミットメントライン)2020/05/28 9:01
①2014年2月期以降の決算期(第2四半期を含まない。)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
②2013年2月期以降の決算期(第2四半期を含まない。)における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失とならないようにすること。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎2020/05/28 9:01
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎前事業年度末(2019年2月28日) 当事業年度末(2020年2月29日) 純資産の部合計 (千円) 22,558,627 23,978,695 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 22,558,627 23,978,695