営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年2月28日
- 34億4553万
- 2020年2月29日 -4.51%
- 32億9024万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2020/05/28 9:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 全社費用(注) △784,273 △787,897 財務諸表の営業利益 3,445,539 3,290,240
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/05/28 9:01
また、報告されている事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした事業環境のなか、当社は新たな開発用地取得や販売契約の獲得を目指し営業活動に取り組んでまいりました。2020/05/28 9:01
その結果、当事業年度における売上高は40,093百万円(前期比102.1%)、営業利益は3,290百万円(同95.5%)、経常利益は2,442百万円(同90.9%)、当期純利益は1,781百万円(同96.6%)となりました。
当事業年度末における財政状態は、税効果基準適用後数値で比較すると収益物件竣工等による販売用不動産の増加3,647百万円等を主因として総資産は前期比3,320百万円増加した89,613百万円となり、一方で純資産は、当期純利益1,781百万円の計上、利益配当金355百万円の利益処分による減少等で前期比1,420百万円増加した23,978百万円となりました。これにより自己資本比率は前事業年度に比べ0.7ポイント増加し26.8%となっております。