経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2023年8月31日
- 21億4109万
- 2024年8月31日 -14.8%
- 18億2411万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界におきましては、政府の住宅取得支援策の継続や住宅ローン金利の低水準での推移で、需要は底堅さを保っておりますが、建築コストの高止まり等による販売価格への影響、日銀の金利政策の動向等が懸念される状況であります。2024/10/11 13:04
それにより、当中間会計期間における売上高は20,149百万円(前年同期比96.9%)、営業利益は2,176百万円(同87.0%)、経常利益は1,824百万円(同85.2%)、中間純利益は1,242百万円(同83.9%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により業績に偏向が生じる場合があります。