半期報告書-第61期(2026/03/01-2026/08/31)
※3.減損損失
当社は、以下の資産について減損損失を計上いたしました。
前中間会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
該当事項はありません。
当中間会計期間(自 2026年3月1日 至 2026年8月31日)
(経緯)
当該不動産の収益性の低下に伴い投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(グルーピングの方法)
原則として事業部別に区分し、賃貸用不動産については、個々の物件を単位としております。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は適切に市場価格を反映していると考えられる評価額に基づいて合理的に算定しております。
当社は、以下の資産について減損損失を計上いたしました。
前中間会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
該当事項はありません。
当中間会計期間(自 2026年3月1日 至 2026年8月31日)
| 用 途 | 場 所 | 種 類 | 金額(千円) |
| 賃貸不動産 | 神戸市中央区 | 建物他 | 301,490 |
| 合 計 | 301,490 | ||
(経緯)
当該不動産の収益性の低下に伴い投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(グルーピングの方法)
原則として事業部別に区分し、賃貸用不動産については、個々の物件を単位としております。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は適切に市場価格を反映していると考えられる評価額に基づいて合理的に算定しております。