営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 52億2500万
- 2017年6月30日 +78.39%
- 93億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,336百万円には、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,343百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2017/08/04 12:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント及びその他の収益を獲得する事業活動であり、建築物等の設計、施工及び工事監理、オフィスビルの建物管理や冷暖房供給、オフィスビルのサービス付帯設備として飲食施設の運営等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,583百万円には、セグメント間取引消去10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,594百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/04 12:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における賃貸オフィス市場においては、空室率の改善傾向が続くとともに、賃料相場も一部には上昇が見られました。マンション分譲市場においては、販売価格の高止まりが続く中で、都心部の物件を中心に需要は堅調であったものの、郊外においては販売が長期化する物件も見られました。2017/08/04 12:10
こうした事業環境の中、当第1四半期連結累計期間における経営成績については、営業収益は40,776百万円(前年同期比7,521百万円増、22.6%増)、営業利益は9,321百万円(前年同期比4,096百万円増、78.4%増)、経常利益は9,287百万円(前年同期比4,848百万円増、109.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,172百万円(前年同期比3,339百万円増、117.9%増)となりました。
① オフィス・商業事業