- 8934
- 2026/09/07
- 時価
- 1395億円
- PER 予
- 7.99倍
- 2010年以降
- 赤字-22.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.39-4.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 12.85%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンフロンティア不動産(8934)の経常利益又は経常損失(△) - オペレーションの推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 5706万
- 2017年6月30日 +75.94%
- 1億39万
- 2018年6月30日 +32.71%
- 1億3323万
- 2019年6月30日 -18.87%
- 1億808万
- 2020年6月30日
- -3億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 14:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,737 四半期連結損益計算書の経常利益 6,690
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 14:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △2,074 四半期連結損益計算書の経常利益 4,184 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期において、当社グループの中核事業である不動産再生事業では、前年同期に物件販売が集中したことによる反動減により、前年同期比で減収減益となりましたが、これは期初計画通りの進捗です。不動産サービス事業においては総じて好調な業績を示しました。ホテル開発事業では、1軒のホテル売却が完了したため、前年同期に比べ大幅な増収増益となりました。また、ホテル運営事業では、「全国旅行支援」や訪日外国人観光客の回復による旅行需要増加を背景に、前年同期に比べ売上高が伸長し、利益は黒字となりました。2023/08/10 14:39
以上の結果、当期の業績は、売上高18,452百万円(前年同期比19.4%減)、営業利益4,206百万円(同36.9%減)、経常利益4,184百万円(同37.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,134百万円(同33.2%減)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりです。