純資産
連結
- 2014年3月31日
- 184億6952万
- 2015年3月31日 +22.91%
- 227億130万
- 2016年3月31日 +32.79%
- 301億4465万
個別
- 2014年3月31日
- 181億6443万
- 2015年3月31日 +24.03%
- 225億2860万
- 2016年3月31日 +32.97%
- 299億5583万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/08/24 16:20
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、賃貸用ホテルとして保有していた建物及び土地をたな卸資産に振り替えたこと等により、前連結会計年度末に比して252百万円減少し、2,718百万円となりました。2016/08/24 16:20
当連結会計年度末の負債の合計は、たな卸資産の増加に伴い、有利子負債(長期借入金・短期借入金・社債)の増加等があったことにより、前連結会計年度末に比して6,216百万円増加し、23,939百万円となりました。また、純資産の合計は、第16期期末配当金の支払いがあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の増加等があったことにより、前連結会計年度末に比して7,443百万円増加し、30,144百万円となりました。
この結果、1株当たり純資産は、704円92銭となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/08/24 16:20 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2016/08/24 16:20
連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ 時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/08/24 16:20
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。なお、当連結会計年度において、1株当たり情報に与える影響額はありません。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 22,701,300 30,144,656 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― 5,320 (うち非支配株主持分(千円)) (―) (5,320)