- 8934
- 2026/09/04
- 時価
- 1409億円
- PER 予
- 8.07倍
- 2010年以降
- 赤字-22.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.39-4.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 12.85%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去△56百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,853百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/11/11 14:13
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、滞納賃料保証事業、海外事業、建設ソリューション事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去△161百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,075百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/11 14:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループではお客様や従業員のコロナウイルス感染防止に最大限努めております。そうした営業面で制約される事業環境においても、現場からの市場動向・変化をいち早く掴み取り、お客様視点でお困りごとの解決力を日々磨き高め、柔軟に自らが変化することで事業を展開させております。引き続き、当社の中核事業である東京都心部における中小型オフィスビルの再生と活用に経営資源を集中してまいります。2020/11/11 14:13
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高32,164百万円(前年同期比20.8%減)、営業利益5,667百万円(同49.4%減)、経常利益5,384百万円(同51.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,459百万円(同54.1%減)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。