営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 73億4000万
- 2022年6月30日 -9.16%
- 66億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、当社グループの中核事業である不動産再生事業において高収益・高品質の商品化が進んだことにより販売用不動産の売却が順調に推移し、また不動産サービス事業においては引き続き安定的な業績を示しました。コロナ禍の影響を大きく受けてきたホテル運営事業では、経済社会活動における制約緩和に伴う需要増を背景に、売上は回復傾向にあります。2022/08/12 9:36
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高22,903百万円(前年同期26.6%減)、営業利益6,668百万円(同9.2%減)、経常利益6,690百万円(同8.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,690百万円(同2.3%減)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。