臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/27 16:29
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社は、平成26年6月20日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成26年6月20日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金13円50銭 総額577,197,900円
ロ 効力発生日
平成26年6月23日
第2号議案 定款一部変更の件
第3号議案 取締役5名選任の件
取締役として、堀口智顕、齋藤清一、小瀧邦宏、中村泉及び高原利雄を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、守屋宏一を選任する。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、土屋文男を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
4.賛成の割合の計算方法は、本総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席の全ての株主分)に対して、賛成が確認できた議決権の数の割合である。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成26年6月20日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金13円50銭 総額577,197,900円
ロ 効力発生日
平成26年6月23日
第2号議案 定款一部変更の件
第3号議案 取締役5名選任の件
取締役として、堀口智顕、齋藤清一、小瀧邦宏、中村泉及び高原利雄を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、守屋宏一を選任する。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、土屋文男を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) (注)4 | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 308,424 | 18,855 | ― | (注)1 | 可決 | 94.24 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 327,164 | 115 | ― | (注)2 | 可決 | 99.96 |
| 第3号議案 取締役5名選任の件 | (注)3 | |||||
| 堀口智顕 | 315,641 | 11,638 | ― | 可決 | 96.44 | |
| 齋藤清一 | 327,125 | 154 | ― | 可決 | 99.95 | |
| 小瀧邦宏 | 327,115 | 164 | ― | 可決 | 99.95 | |
| 中村泉 | 327,127 | 152 | ― | 可決 | 99.95 | |
| 高原利雄 | 327,125 | 154 | ― | 可決 | 99.95 | |
| 第4号議案 監査役1名選任の件 | 327,150 | 129 | ― | (注)3 | 可決 | 99.96 |
| 第5号議案 補欠監査役1名選任の件 | 229,178 | 98,101 | ― | (注)3 | 可決 | 70.03 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
4.賛成の割合の計算方法は、本総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席の全ての株主分)に対して、賛成が確認できた議決権の数の割合である。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。