FJネクスト HD(8935)の売上高 - 不動産開発事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 89億3100万
- 2014年6月30日 -12.71%
- 77億9600万
- 2015年6月30日 +16.57%
- 90億8800万
- 2016年6月30日 +49.58%
- 135億9400万
- 2017年6月30日 -6.66%
- 126億8800万
- 2018年6月30日 +24.57%
- 158億600万
- 2019年6月30日 +28.77%
- 203億5300万
- 2020年6月30日 -51.07%
- 99億5800万
- 2021年6月30日 +58.55%
- 157億8800万
- 2022年6月30日 +0.06%
- 157億9800万
- 2023年6月30日 +12.18%
- 177億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/03 16:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 事業の内容
- 当第1四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。各セグメントに係る主要な関係会社異動は次のとおりであります。2023/08/03 16:08
(不動産開発事業)
株式会社FJネクストのファミリー層向け分譲マンション事業を承継させることを目的として、2023年4月3日に新たに設立した株式会社FJネクストレジデンシャルを連結の範囲に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産開発事業
「ガーラ・ステーション大森海岸」などの新築マンションの販売に注力するとともに、中古マンションの販売も積極的に行ってまいりました。
当第1四半期連結累計期間における新築マンション売上高は35億97百万円(109戸)、中古マンション売上高は125億45百万円(497戸)、不動産賃貸収入15億61百万円、その他収入14百万円となり、不動産開発事業の合計売上高は177億18百万円(前年同四半期比12.2%増)、セグメント利益9億78百万円(前年同四半期比16.9%減)となりました。
売上高等内訳2023/08/03 16:08