仕掛販売用不動産
連結
- 2018年3月31日
- 227億9800万
- 2019年3月31日 +17.02%
- 266億7800万
個別
- 2018年3月31日
- 226億2000万
- 2019年3月31日 +17.85%
- 266億5800万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/08 15:28
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 仕掛販売用不動産 20,899百万円 21,694百万円 建物及び構築物 176 147
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2020/06/08 15:28
当連結会計年度末における流動資産は694億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ91億91百万円増加いたしました。これは主に販売用不動産が57億62百万円、仕掛販売用不動産が38億79百万円、受取手形及び営業未収入金が6億24百万円増加した一方、現金及び預金が9億56百万円減少したことによるものであります。
(固定資産) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)デリバティブ
時価法
ただし、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、特例処理を採用しております。
(3)たな卸資産
①販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/08 15:28 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2020/06/08 15:28
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)