仕掛販売用不動産
連結
- 2020年3月31日
- 258億4800万
- 2021年3月31日 -36.5%
- 164億1300万
個別
- 2020年3月31日
- 258億4200万
- 2021年3月31日 -36.52%
- 164億400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ たな卸資産2022/11/01 13:43
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/11/01 13:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 販売用不動産 8,407百万円 4,617百万円 仕掛販売用不動産 22,054 12,731 建物及び構築物 118 3,946
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2022/11/01 13:43
当連結会計年度末における流動資産は726億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ106億98百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が10億7百万円、受取手形及び営業未収入金が9億96百万円、前渡金が5億5百万円増加した一方、仕掛販売用不動産が94億35百万円、販売用不動産が36億59百万円減少したことによるものであります。
(固定資産) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)デリバティブ
時価法
ただし、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、特例処理を採用しております。
(3)たな卸資産
①販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/11/01 13:43