仕掛販売用不動産
連結
- 2021年3月31日
- 164億1300万
- 2022年3月31日 +15.91%
- 190億2500万
個別
- 2021年3月31日
- 164億400万
- 2022年3月31日 -13.35%
- 142億1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 棚卸資産2022/11/01 13:43
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/11/01 13:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 販売用不動産 4,617百万円 -百万円 仕掛販売用不動産 12,731 13,875 建物及び構築物 3,946 2,115
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2022/11/01 13:43
当連結会計年度末における流動資産は700億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億68百万円減少いたしました。主な増加は、現金及び預金124億56百万円、仕掛販売用不動産26億12百万円であり、減少は販売用不動産149億27百万円であります。
(固定資産) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(2)デリバティブ
時価法
ただし、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、特例処理を採用しております。
(3)棚卸資産
①販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/11/01 13:43