営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 52億400万
- 2022年12月31日 -16.47%
- 43億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ます。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/10 16:13
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス事業を含んでおりま
す。
2. セグメント利益の調整額3百万円には、セグメント間取引消去△213百万円、各報告セグメントに配分して
いない全社収益400百万円及び全社費用△181百万円、棚卸資産及び固定資産の調整額△0百万円が含まれて
おります。なお、セグメント間取引消去は主に連結子会社から当社への配当金の消去であり、全社収益は
上記受取配当金、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2023/02/10 16:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは、首都圏において、資産運用としての多彩なメリットを提供する「ガーラマンションシリーズ」及びファミリー向けマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図り、グループ企業価値の向上に全力を尽くし てまいりました。また、新型コロナウイルス感染症の影響が続くなか、ITを活用した重要事項説明やWEBセミ ナーなどの非対面による営業手法をはじめ、感染症拡大防止のための諸施策を講じながら事業の推進に努めてまいりました。2023/02/10 16:13
こうした結果、売上高572億51百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益43億47百万円(前年同四半期比16.5%減)、経常利益43億17百万円(前年同四半期比16.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益29億18百万円(前年同四半期比14.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。