有価証券報告書-第42期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス事業を含んでおりま
す。
2. 調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益 (単位:百万円)
セグメント資産 (単位:百万円)
減価償却費 (単位:百万円)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:百万円)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。当該履行義務については「リース取引に関する会計
基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づき、収益を認識しています。
す。
2. 調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益 (単位:百万円)
| セグメント間取引消去 | 153 |
| 全社費用 | △146 |
| セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額 | 5 |
| 合計 | 11 |
セグメント資産 (単位:百万円)
| セグメント間取引消去 | △1,821 |
| セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額 | △23 |
| 合計 | △1,845 |
減価償却費 (単位:百万円)
| 固定資産の調整額 | △1 |
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:百万円)
| 固定資産の調整額 | △2 |
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。当該履行義務については「リース取引に関する会計
基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づき、収益を認識しています。