- 8938
- 2026/10/06
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 17.68倍
- 2010年以降
- 赤字-1047.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.18-39.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.95%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グロームHD(8938)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 6億7700万
- 2020年6月30日 -92.17%
- 5300万
- 2021年6月30日 -15.09%
- 4500万
- 2022年6月30日 -31.11%
- 3100万
- 2023年6月30日 -54.84%
- 1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産関連事業
売上高35百万円(前年同四半期比48.1%減収)、営業利益14百万円(前年同四半期比53.3%減益)となりました。
固定資産の2件、引き続き不動産の賃貸事業を行なっております。
・北海道釧路市所在の商業施設
・北海道留萌市所在の商業施設
当第1四半期連結累計期間の財政状態の状況は、次のとおりであります。
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比して0.8%減少し、8,362百万円となりました。主な要因は、現金及び預金104百万円の増加があった一方で、1年内回収予定の長期貸付金91百万円の減少、貸倒引当金57百万円の増加があったことによります。
(負債)
負債は前連結会計年度末に比して6.1%減少し、400百万円となりました。主な要因は、その他流動負債61百万円の増加があった一方で、賞与引当金58百万円、未払法人税等28百万円の減少があったことによります。
(純資産)
純資産は前連結会計年度末に比して0.6%減少し、7,961百万円となりました。主な要因は、新株予約権19百万円の増加はあった一方で、利益剰余金64百万円の減少があったことによります。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(3)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要
な変更及び新たに生じた課題はありません。
なお、当第1四半期連結累計期間において、財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針に重要な変更はありません。
(5)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析、検討内容及び当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析、検討内容及び当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策について重要な変更はありません。2023/08/14 15:32