経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 6306万
- 2014年6月30日
- -2844万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による各種政策や金融緩和政策により懸念された4月の消費増税による需要反動減の影響も想定内に収まるとの見通しもあり、大きな落ち込みもなく引き続き緩やかな回復基調をもって推移しております。しかしながら物価の上昇に比べて、個人所得の増加を実感するまでには至っておらず、依然として先行きの不透明感は拭えない状況であります。2014/08/14 10:04
当社グループの連結業績は、既存資産の収益向上に努めてまいりましたが、人件費を含む販売費及び一般管理費の増加等により、売上高1,566,047千円(前年同四半期比5.3%増収)、営業利益19,219千円(前年同四半期比84.7%減益)、経常損失は28,448千円(前年同四半期は経常利益63,066千円)、四半期純損失は43,432千円(前年同四半期は四半期純利益50,519千円)となりました。
(2)財政状態の分析