- 8938
- 2026/08/27
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 18.69倍
- 2010年以降
- 赤字-1047.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.18-39.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.9%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2022年3月31日
- 12億4300万
- 2023年3月31日 -65.73%
- 4億2600万
個別
- 2022年3月31日
- 5億3600万
- 2023年3月31日 -52.24%
- 2億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産関連事業」は、不動産賃貸業務を行っています。2023/06/29 15:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2023/06/29 15:37 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 不動産の賃貸による収益については、「リース取引に関する会計基準」に従い、賃貸借契約期間にわたって「その他の源泉から生じた収益」として収益を認識しています。2023/06/29 15:37
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。 - #4 保証債務の注記(連結)
- 2023/06/29 15:37
- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2023/06/29 15:37
(1) 契約負債の残高等
- #6 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の残高は、次の通りです。2023/06/29 15:37
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 顧客との契約から生じた債権 93百万円 77百万円 契約負債 9百万円 1百万円 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2023/06/29 15:37 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 15:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が75百万円減少しています。この減少の主な内容は、繰越欠損金の一部の使用したことによります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 25百万円 16百万円 繰延税金負債 繰延税金負債合計 -百万円 -百万円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 資本の財源及び資金の流動性に係る情報2023/06/29 15:37
当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高2,964百万円に対して有利子負債の残高はありません。当社グループの資金需要のうち、主なものは、新規に獲得するアライアンス先医療機関の一部に対して一定期間、資金支援の為、当社グループから行う貸付です。医療機関への貸付内容は、貸付先医療機関の財務・経営状況等により異なりますが、当社グループの自己資本で対応できると考えています。
③ キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ⑴ 金融商品に対する取組方針2023/06/29 15:37
当社グループは、有利子負債はありませんが、運転資金、事業資金など必要な時は金融機関などからの調達をします。資金運用については流動性を重要視し、運用期間を短期とすることにより、市場リスクを極力回避しています。デリバティブ取引は、金利変動リスクのヘッジ及び支払金利の軽減を主眼とし、投機的な取引は行わない方針です。
⑵ 金融商品の内容及びそのリスク - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 15:37
(注) 株式会社DAホールディングスは決算期が12月です。前連結会計年度は2021年12月期、当連結会計年度は2022年12月期の財務情報を記載しています。株式会社DAホールディングス 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 流動負債合計 176 133 固定負債合計 750 590