- 8940
- 2025/11/26
- 時価
- 87億円
- PER 予
- 5.91倍
- 2010年以降
- 赤字-2762.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.31-82.77倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.68%
- ROE 予
- 9.71%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
インテリックス(8940)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月28日
- 7億2015万
- 2011年2月28日 -0.13%
- 7億1921万
- 2012年2月29日
- -2億4383万
- 2013年2月28日
- -7347万
- 2014年2月28日
- 8億2789万
- 2015年2月28日 -27.4%
- 6億107万
- 2016年2月29日 +60.56%
- 9億6505万
- 2017年2月28日 -32.63%
- 6億5014万
- 2018年2月28日 -11.56%
- 5億7495万
- 2019年2月28日 -51.09%
- 2億8118万
- 2020年2月29日 +109.47%
- 5億8900万
- 2021年2月28日 -14.85%
- 5億151万
- 2022年2月28日 -27.74%
- 3億6240万
- 2023年2月28日 -97.7%
- 833万
- 2024年2月29日
- -5490万
- 2025年2月28日
- 17億2113万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、利益面では、業界における販売在庫の過多を踏まえ、当社ではリノヴェックスマンション販売の事業回転を優先し価格調整を行ったことにより利益率が低下し、連結での売上総利益が前年同期を10.8%下回りました。販売費及び一般管理費の縮小(同7.0%減)があったものの、営業利益は前年同期より52.8%の減少となりました。営業外収支としては、厳選した物件仕入れを行ったことで資産のスリム化が進み、支払利息等の営業外費用は軽減されたものの、経常損失となりました。2024/04/09 15:00
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比8.6%増の303億81百万円となり、営業利益が同52.8%減の1億65百万円、経常損失が54百万円(前年同期:経常利益8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が36百万円(同:親会社株主に帰属する四半期純損失53百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。