インテリックス(8940)の固定資産の取得による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年11月30日
- -1234万
- 2010年11月30日
- -613万
- 2011年11月30日 -382.56%
- -2961万
- 2012年11月30日 -785.56%
- -2億6221万
- 2013年11月30日
- -9828万
- 2014年11月30日 -999.99%
- -18億1253万
- 2015年11月30日
- -3億1489万
- 2016年11月30日
- -3億246万
- 2017年11月30日 -155.47%
- -7億7270万
- 2018年11月30日 -358.04%
- -35億3930万
- 2019年11月30日
- -13億9711万
- 2020年11月30日
- -5億7630万
- 2021年11月30日 -237.87%
- -19億4712万
- 2022年11月30日
- -17億3141万
- 2023年11月30日
- -9億1384万
- 2024年11月30日 -42.59%
- -13億303万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、前渡金の増加2億17百万円、仕入債務の減少1億88百万円があった一方で、税金等調整前四半期純利益1億1百万円を計上し、減価償却費1億44百万円、棚卸資産の減少79億69百万円、その他負債の増加2億58百万円等があったことを主な要因として、81億10百万円の収入超過(前年同期は23億78百万円の支出超過)となりました。2024/01/12 15:04
投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の取得による支出9億13百万円等があったことを主な要因として、9億77百万円の支出超過(前年同期は17億94百万円の支出超過)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入による収入19億87百万円があった一方で、短期借入金の純減少額55億97百万円、長期借入金の返済による支出25億50百万円、社債の償還による支出50百万円、配当金の支払いによる支出75百万円等により、62億96百万円の支出超過(前年同期は40億15百万円の収入超過)となりました。